コーチング

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スコトーマを外す科学的な方法!?『決定力! 正解を導く4つのプロセス』

スコトーマとは?外すには? スコトーマとは盲点のこと。つまり自分では気づかない部分やまだ気づいてない部分を指します。 コーチングではゴールを達成する手段を考える必要はないと苫米地さんは言います。ゴールの達成が困難であるほど、その...

鉄壁のメンタルを作る!?『どんなことがあっても自分をみじめにしないためには―論理療法のすすめ』

どんなことがあっても自分をみじめにしないためには―論理療法のすすめ』は自分の中の~ねばならない(must)と徹底的に戦うための本です。

レバレッジとは?『自分の人生にレバレッジをかけなさい』

”レバレッジ”を活用して、仕事や人生を良い方向へ持っていくというのが本書『自分の人生にレバレッジをかけなさい!』の内容です。 著者はビジネスコンサルタントのダービー チェケッツ氏。 苫米地さんが翻訳していて、本文の前に苫...

問題解決能力を高める!?『脳にいい勉強法』

本書は勉強法というタイトルがついています。勉強法というと、学生時代の勉強法や、仕事に関する勉強法、資格を取るための勉強法などを連想すると思います。 しかし、本書の勉強法を具体的に言うと、問題解決能力を高める方法です。一般的な勉...

大人が試される教育論『0歳から5歳の幼児教育』

苫米地さんは教育についての本を数冊書いています。未成年向けのコーチングであるPX2の解説書『夢をかなえるPX2完全マスター―なりたい自分になれる!講義実録CD付き!』や、独自の教育論を展開している『頭のよい子の親がしている28の習慣...

苫米地英人に抵抗がある人にこそオススメなコーチング本『望めば、叶う 』

コーチングの元祖で、苫米地さんの師であるルー・タイス氏のコーチング本です。 以前にレビューした『アファメーション』比べると2001年の出版なので、古い本だと思うかもしれません。 しかしアファメーションの原書『Smart ...

コーチングを知らない組織は生き残れない!?『「組織が結果を出す」非常識でシンプルなしくみ』

コーポレートコーチングの本です。個人を対象とする通常のコーチングと比べて、コーポレートコーチングは、企業など組織に対するコーチングのことです。 本の著者は苫米地さんではありませんが、苫米地さんが全面監修しているそうです。 ...

楽観主義者VS悲観主義者!?『オプティミストはなぜ成功するのか』

『オプティミストはなぜ成功するのか』のレビューです。主に楽観主義者のメリットが書かれています。また悲観主義者が楽観主義者になるにはどうすればよいかですが、 出来事に対して自分がどう解釈するが重要になってきます。コーチングへの活用も。

セルフエフィカシー(self-efficacy)とは?『激動社会の中の自己効力感』

エフィカシー(self-efficacy、自己効力感)を提唱した心理学者アルバート・バンデューラについて書いています。エフィカシーとは何かや著書の感想、コーチングとの関わりを考察したりしています。

苫米地英人のノート術『苫米地思考ノート術』

『苫米地思考ノート術』のレビューです。苫米地さん独自のノート術になります。ノート術の本だけあって、図がふんだんに使われていてわかりやすいです。
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