エフィカシー

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セルフエフィカシー(self-efficacy)とは?『激動社会の中の自己効力感』

エフィカシー(self-efficacy、自己効力感)を提唱した心理学者アルバート・バンデューラについて書いています。エフィカシーとは何かや著書の感想、コーチングとの関わりを考察したりしています。

アファメーション以前の技術『イヤな気持ちを消す技術』

『イヤな気持ちを消す技術』のレビューです。嫌な気持ちを消す、もしくは嫌な気持ちにならなくするためには、記憶とのつき合い方が重要になってきます。

40歳向けの苫米地本!?『40歳から「差がつく」生き方』

『40歳から「差がつく」生き方』のレビューになります。他の苫米地さんの本と比べると現実的な提案が多いと感じました。

コーチングの元祖ルータイスの著『アファメーション』

コーチングの元祖ルータイスの本『アファメーション』のレビューです。自己啓発本としては最高レベルだと思います。内容はコーチングの全体像から中心となるアファメーション、著者であるルータイスの物語など多岐に渡ります。

苫米地英人式教育法!?『頭のよい子のしている28の習慣』

『頭のよい子のしている28の習慣』のレビューです。頭がよい子を育てるには具体的にどうするかの方法や、苫米地さん自身の学歴を書いています。

コーポレートコーチングとは何か?『コーポレートコーチング (下)』

『コーポレートコーチング (下)』のレビューです。組織向けのコーチングであるコーポレートコーチングの中級編になります。上巻と比べると、高度で抽象度の高い内容だと言えます。

30代に向けた苫米地本『30代で思い通りの人生に変える69の方法』

『30代で思い通りの人生に変える69の方法』のレビューと感想です。 30代で苫米地英人に興味がある人はうってつけの内容です。一冊でかなり多くの範囲をカバーしているので、苫米地英人の入門書にもよいです。30代以外の年齢層でも役に立つと思います。

組織に対するコーチング『コーポレートコーチング(上)』

『コーポレートコーチング(上)』のレビューです。個人を対象にするのがコーチングですが、コーポレートコーチングは企業や団体などの組織を対象としたコーチングです。個人向けとどう違うのかがポイントになります。

女性向けの苫米地本!?『悩みを幸せに変える法則』

『悩みを幸せに変える法則』のレビューです。週刊女性の連載記事を加筆修正した、苫米地さんの本では珍しい、女性向けの本です。男性にもおすすめです。特にコーチングを新たな視点で見られるかもしれません。

苫米地英人の瞑想法!?『思うままに夢がかなう 超瞑想法』

『超瞑想法』のレビューです。いくつかの瞑想法が載っていますが、スターウォーズ華厳瞑想が興味深かったです。これらの瞑想はコーチングの代用手段だと思います。
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